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MAD

ECプラットフォームの保守から開発まで

最短2週間で

即戦力エンジニアを育成

EC-CUBEの実務課題をもとに、金 陽信 氏(元イーシーキューブ社長)と
プラチナパートナー「エム・エー・ディー」が監修。
現場で通用するスキルを、最短で身につけられるEC-CUBE実践型カリキュラム。

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※ECマーケティング株式会社が行ったネットショップ動向調査において「月商1,000万円以上で利用されているカートシステム」利用数にてNo.1を獲得。

EC市場は成長中!

日本国内のEC市場は急速に成長を続けており、
コロナ禍以降さらに加速しています。

特に注目すべきは、
国内特化型ECプラットフォームへのニーズが拡大していることです。日本の商習慣に適応した機能や決済システムが求められています。

EC-CUBEの市場価値

日本の大手企業に多く導入され、1000万円以上のネットショップ利用率がNo1。
EC市場での高単価案件はEC-CUBEに集中しています。

EC-CUBEの参入余地

EC-CUBEは導入店舗数32,000超に対し、パートナー企業数はわずか150社。他のプラットフォームと比較して、明らかにパートナー数の不足が見られます。

顧客満足度の向上

長期的な関係構築により
初期構築以上の収益を実現

カスタマイズ対応で差別化

他社が真似できない独自機能で
競合優位性を確保

継続的な保守・運用受注

継続的な保守運用で
毎月安定した売上を確保

高単価案件への投資は初期コストが高い一方で、カスタマイズによる競合差別化と継続的な収益を生み出します。
EC-CUBE案件における高単価戦略は、以上の理由から高いROIを実現します。

ECCUBE実践型カリキュラムは従来の一般研修と比較して、より短期間でより高品質なエンジニア育成を実現します。

カリキュラム カリキュラム
3つのスキル

が身につく

実務を模した教材で学べるEC-CUBE実践型カリキュラム

が身につく実務を模した教材で学べる
EC-CUBE実践型カリキュラム

STEP1

手順通りに操作して、
仕組みをつかむ

操作マニュアルを見ながら、EC-CUBEの基本的な使い方を一通り体験します。商品の登録や画像の設定、カートの動きなどを操作、会員登録や注文までの流れも確認。どこに何があるか、どう動くかが自然と身につくカリキュラムになっています。

「画面の動き」からECサイトのしくみが理解できます。

専門用語を知らなくても、マニュアル通り進めるだけで習得可能。

STEP2

EC画面を自在に
カスタマイズしてみる

画面に表示される内容を自分で変更しながら、「よくある実務の修正対応」ができるようになります。表示されている文章や画像の変更、ボタンの名称やリンク先の編集、メール文面の調整やレイアウトの入れ替え、などEC-CUBEの編集をカリキュラムに沿って学びます。

実務で頻出する「ここだけ直したい」に対応できるようになります。

わかりやすい手順例で、初めてでも迷わず取り組めます。

STEP3

自分の手でつくって、
課題を解決する

手順書のヒントなしで「自分で考えてつくる」応用演習です。現場に近い実際の要望をもとに、対応方法を学び実装します。新しいページの追加や、入力項目の追加、顧客情報の管理項目を増やす、管理画面や出力機能のカスタマイズなど、実際の要件定義書(仕様書)を読み取りながら「クライアントの意図を理解し、形にする力」を養います。

「仕様を読んで自走できる」状態を目指します

現場でそのまま通用する実践力が身につきます

DX人材としてIT業界で活躍できる人材になります

AI開発トレンドをキャッチアップし、常に最新のカリキュラムを提供します

AI開発トレンドをキャッチアップし、常に最新のカリキュラムを提供します

定期的な更新で "古い"技術は除外
※最新AI開発トレンド対応のロードマップです。

導入2ヵ月後から
効果が見込めます!

当プログラムで育成された即戦力エンジニアをベテランの右腕に据えるだけで、
「対応は最速最短」と自信を持って提案できるようになります。
受注数はぐんと伸び、案件獲得のチャンスを逃さない体制が今すぐ手に入ります。

プログラム修了直後の新人でも、
よくある開発タスクは"即戦力"として稼働可能に

「要件定義から開発まで」質の高い提案が可能に。
受注機会の取りこぼしを防止。

EC-CUBE公式プラチナパートナーが提供する
信頼のカリキュラム

EC-CUBEのプラチナパートナーが提供する
実績と教育ノウハウ

エム・エー・ディーは、EC-CUBEのプラチナパートナーとして、大手企業から中小企業まで数多くのEC運用を支援してきた実績があります。さらに、新入社員教育や未経験者を短期間で即戦力に変えるノウハウを蓄積しています。
現場で必要なスキルと知識を効果的に提供し、実務に役立つスキルの習得をサポートし、EC運用未経験者や新人の成長を後押しします。

EC-CUBEの第一人者 × プラチナパートナーが育成プログラムを共創!

金 陽信 氏(元イーシーキューブ社長)がエム・エー・ディーの顧問として参画。
EC人材育成の取り組みが、より実践的に、より進化。

EC-CUBEの開発責任者として10年以上にわたり同プロジェクトを牽引してきた金 陽信(キム・ヤンシン)氏が、教育カリキュラムの監修に参画。

15年以上にわたるEC-CUBEの進化の歴史を知る金氏の視点と、EC構築支援に豊富な実績を持つエム・エー・ディーの現場知見が組み合わさることで、単なる技術習得にとどまらない“業務成果に直結する実践力”を身につける育成環境が実現しました。

段階的にスキルを積み上げられ、実務と直結したテーマで学べる、学び手に寄り添った教育カリキュラムです。

今すぐ無料資料をダウンロードし、最速で人材育成を始めましょう

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導入事例

新入社員研修としての活用

新卒研修としてプロジェクトアサイン前に受講。未経験でも進めやすく、開発の全体像や用語に慣れることができました。EC-CUBEの構築手順や実装の流れを体系的に理解できたことで、実案件にも不安なく入れました。

Aさん(22歳・新卒配属前)

実務演習としての活用

前職でのJavaの経験はありましたが、PHP,EC系は未経験でした。ECのカート操作から、開発面で言うと要件定義から成果物提出までの流れをシミュレーションできる内容で、実務で必要な対応力がついたと感じます。配属先でも即戦⼒として活躍できました。

Bさん(中途・1年目)

自社内研修としての活用

オンライン完結で社員のペースに合わせやすく、社内研修用のコンテンツとしても非常に有用でした。既存エンジニアのキャッチアップやスキル平準化にも活用しており、教育の属人化も軽減できています。

C社 教育担当者様

助成金活用で
実質20%以下の低コスト研修が可能

国の「人材開発助成金」を利用すれば、最大75%の補助*を受けられるから、
負担をグッと抑えた上で即戦力エンジニアを育成できます。

※コースにより補助率・上限金額が異なります

人材開発支援助成金(特定訓練コース)

対象:新分野の専門知識を習得したい企業

経費助成率:中小企業:75%、大企業:60%

賃金助成額(1人1時間):中小企業:960円、大企業:1,000円

特長:管理職研修やDX推進向け

上記以外にも、投資促進や人材成長支援コースなど、他項目での助成金も社労士を通してサポート可能です。
まずはお気軽にご相談ください。

こんな企業様におすすめ

待機エンジニアを活用しきれていないSES企業

社内DX推進のためにIT人材を育てたい企業

助成金を活用して教育コストを抑えたい企業

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よくある質問
Q

最短でどれくらいの期間で修了できますか?

A

最短で1〜2週間で修了可能です。特典として付属するポートフォリオ課題まで取り組む場合は、全体で約1か月程度を想定してください。

Q

オンライン受講ですか?対面講義もありますか?

A

本講座は完全オンライン完結型のeラーニング形式です。対面講義や集合型セッションの実施はありません。

Q

受講にあたっての前提スキルは必要ですか?

A

PHPの基礎知識(変数・配列・関数など)があれば受講可能です。

Q

助成金申請のサポートはどこまで対応してくれますか?

A

社労士と提携し、オンライン相談による書類チェックまで一貫してサポートします。最大75%の助成率を目指せます。

Q

受講後のフォローアップはありますか?

A

本講座は自己完結型のeラーニング形式となっており、講師による個別対応や現場での継続支援は行っておりません。

Q

法人契約・複数名受講の場合の割引はありますか?

A

お気軽にご相談ください。

Q

支払い方法は?分割払いできますか?

A

お支払い方法・分割払いの可否については、事前にお問い合わせください。